住宅情報化配線

不動産(Real estate)に関する用語を集めた不動産用語集サイト

住宅情報化配線

の意味を紹介しています。
「このサイトの主旨」
  当サイト、不動産用語辞典は、不動産に関する用語を解説しています。
 一番初めの頭文字の「ふり仮名」で五十音での検索が出来るようにしています。例えば、アルファベットで「」はになります。
 不動産用語は、沢山あるので、全てではないですが、600以上の不動産用語の意味を紹介しています。
 不動産というと大きいですが、不動産投資用語も少し入っています。
 趣味で作ったサイトで至らぬ点も多々ありますが、このサイト【不動産用語辞典】をご覧になっている方のお役に、
 少しでも立てれば嬉しいです。m(_ _)m
スポンサードリンク
不動産用語辞典TOP > 住宅情報化配線
五十音順検索

住宅情報化配線

住宅情報化配線とは、
通信、放送、情報端末などの進化に対応できる配線方式のこと。英語では「HII(Home Information Infrastructure)」ともいいます。
情報分電盤に通信用機器や放送用機器を組み込み、スペースを設けておくと情報用機器の更新がしやすく、管理も便利です。
 
通信ネットワークや放送を通して住宅に入ってくる情報を一ヶ所の情報分電盤(マルチメディアポート)に集約し、そこから各部屋へ設置したマルチメディアコンセントに配信するしくみです。地上波やBS・CS放送のデジタル化、CATVの双方向化、光ケーブルなどに対応できます。
スポンサードリンク










 リンク

 プロフィール

Copyright (C)不動産用語辞典. All Rights Reserved.